パートナープログラム

あなたの に、AIを

役に立つものを、つくる。 デモが終わったあとも、その仕事に残る。

売り込みではない。 ひとりの人がいる。

ビジネスに必要なのは、AI についての新しい約束ではありません。 役に立つものを一緒につくり、デモのあとも仕事に残る人です。

それぞれの場所にいる人たち。 もう、仕事のすぐそばにいる。

ここに挙げているのは、私たちのパイロットプログラムに参加している人たちです。イニシャルと場所だけを記しています。誰かの成果について述べたものは、ひとつもありません。

S マイアミ 経営者

ほかの経営者がいる場所で、自分の事業を動かしています。まだ手作業で進む仕事と、役に立つ道具が一日を変えられる場所が見えています。

N 東京 母親

通りにある商店、診療所、窓口を日々通っています。どこでまだ手作業が続いているのかが見えています。

A ベルリン ソフトウェアエンジニア

道具のことも、通りのことも知っています。地元のビジネスのどこに、ツインが引き受けられる仕事があるかを見つけられます。

J ニューヨーク ソフトウェアエンジニア、クリエイター

技術を使ってつくり、人に届けています。何をはっきり見せれば仕事が変わるのかを見つけられます。

A インド 学生

この技術とともに育ちました。まだ紙で仕事を回しているビジネスと、最初の会話を始める場所が見えています。

ここに挙げているのは、私たちのパイロットプログラムに参加している人たちです。イニシャルと場所だけを記しています。誰かの成果について述べたものは、ひとつもありません。

肩書きは、要りません。 足を運び、役に立つものをつくり、仕事に残る意思があればいい。

仕事のかたち。

紹介する

ビジネスを myOrbit に連れてきます。その企業が登録して契約したら、選んだプランに応じた成果報酬を受け取ります。

支える

地元の窓口として、そのまま残ります。あなたは相手のオービットの中にいます。担当しているあいだ、その継続課金の一部を受け取ります。

育てる

新しいパートナーが立ち上がるのを手伝います。あなたが育てたパートナーの最初の顧客企業がうまく回りはじめたら、報奨を受け取ります。

詳しい条件は、あなたのパートナー契約にあります。

支払いはすべて、実際の継続課金にひもづきます。税と決済にかかる費用を差し引いた額です。

参加に費用はかかりません。これからも、ずっと。

足を運ぶ仕事。

会って、見せる。 経営者と向き合って、デモを見せてください。あなた自身が自分の Echo をどう動かしているかも。

パイロットを持っていく。 審査を通過した企業には、ツインが行う仕事に充てるクレジットを提供します。デモを「たぶん」で終わらせず、本物ではじまる何かで終えられます。 Echo OS のパイロットを見る

地元のクラブハウスをつくる。 myOrbit アプリで公開または非公開のオービットをつくり、そこでイベントを開きます。地元の企業とパートナーが集まり、支え合う場所です。 クラブハウスに関する報奨は、パートナー契約に含まれています。

#training で学ぶ。 コースではなく、チャンネルです。Aura と Echo が教え、練習相手になるアバターもいます。

連れてきた相手を、支える。 あなたの姿は顧客のオービットの中にあります。地元の顔として、相手もそれを知っています。

ここから始める。

  1. アカウントをつくる。

    電話番号、名前、写真。それで入れます。

  2. 自分の Echo をつくる。

    オービット、コミュニティ、アバターなど、公開のものをつくると、Echo がついてきます。その Echo に銀行口座をつなげてください。支払いは、そこに届きます。

  3. Echo Partners のオービットに参加する。

    アプリの Discover にあります。一度見つけて参加すれば、あなたもその部屋の中です。

  4. パートナー契約のチャンネルを開く。

    読んで、承諾してください。短い文書です。支払いのことと期待されることが、平易な言葉で書かれています。

    支払いのしくみ
  5. パートナーコードを受け取る。

    あなただけのものです。紹介がどう記録されるかは、契約に書かれています。

  6. #training を開く。

    あなたの Aura と Echo が、仕事の進め方を案内します。アバターがいるので、はじめてのデモが、はじめての練習になることはありません。

    パートナーはどう学ぶか
  7. 動きだす。

    あなたの Aura に、まわりのビジネスを探してもらいましょう。コミュニティの道具で、自分のクラブハウスを開いてください。そのあとは、足を運ぶことだけです。

    パートナーとしてのはじめかた

仕事は、 あなたのいる場所から始まる。

誰の役に立つかが見えているなら、 その人と一緒に、役に立つものをつくり始められます。

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